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Love Letter ver.2

アラフィフ間近の発達障害者が綴る、見たまま・感じたままの記録

けんびきと、皐月のたくらみ。

ということで(前記事から)続けます。

 

約2週間ぶりのブログ。

この間大きな地震が発生して、私も早速募金に行ってきた。

時々農作業の手伝いに赴く事もあり、個人的に最も気がかりなのが農業の復興。

東北とともに、末永い見守りと出来る限りの応援を続けようと思う。

 

で。

そんな私の肌は今、ボロボロなんである。

疲れとストレスがピークとなり、またも胃に来てしまった。

疲れるとついつい飲んでしまっていたが、さすがに当面はお茶生活。

おまけにけんびき(※方言です)も酷い。

以前からこちらで書いている上司(私より年下)の業務の進め方がやけくそで、とうとう他の従業員さんたちもブチ切れる事態となった。

まあ結果出せてなくて上役からの評価も頗る悪いようだから、後はどうなろうが私たちの知ったこっちゃないのだが。

なんだけど、日々それとなく間に入って調整する役割の私の身にもなってくれ誰か。

めっちゃ胃が痛いんだけど(涙)。

 

自分の意思も行動力も捨てて上役やマニュアルにのみ忠実になるのって、ラクなのかな。

何億積まれてもイエスマンには絶対になりたくない。

気持ち悪い。

でも生活していくには会社人間のフリをしないとね。

『郷に入っては郷に従え』だっけか。ジャパーン。

 

新月に向かって、体から悪いものがどんどん出てきてるんだろう。

心の膿共々出し切って、5月以降に備えようと思う。

Perfumeの『ワンルーム・ディスコ』じゃないけど、計画を練るのは楽しい。

それを誰にも内緒で進めていくとなると、楽しさ倍増。

 

母の日に、こっそりと贈り物を用意してみた。

これを皮切りに来月以降、あれこれと動くのである。

色んな人に「○○さん(本名)、行動力あるよね!」と言われるけど、自分の頭でとことん考え、責任も持って迅速に動くのがいちばんだと考えている。

だがその前に、ボロボロの身体のメンテをしなくては。

シクシク痛む胃を治そう、まず。とほほ。