読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Love Letter ver.2

アラフィフ間近の発達障害者が綴る、見たまま・感じたままの記録

ほんの気持ちでも

連日仕事に追われて「癒された~い!」モード(と、疲労感)全開の私を気遣って、知人がご飯に連れて行ってくれた。

そのお店で、小さな会社の慰労会と思しきグループに遭遇。

経営者さんらしき人がテキパキと皆の注文をまとめて、「お世話になります」の挨拶と共にお店の人に伝えている。

「いいな~、今のウチの会社は食事どころか上からの差し入れもしないし、ねぎらいの一言すらないよ?こっちは人手不足でめっちゃ大変なのに」

「あれ?皆に金一封らしきもの手渡してるよ・・・」

「えっ」

食事をご馳走してくれる上に、金一封とは。

なんて素敵な会社なんだ。羨まし過ぎる・・・。

 

ほんの気持ちでも、何か励みになるものを頂けると、皆のやる気がぐぐんと上がると思う。

お金じゃなく、言葉であっても。

業績業績とギャーギャー言う前に、全従業員のやる気upについて真剣に考えて欲しいわウチの会社。

 

と、休日のグチなど。失礼しました。

デザートのアイスクリームが美味しかったから、まあいいけど(単純)。

 

広告を非表示にする